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2009/08/27

アメリカ初 ネット依存症の治療施設 パソコン・ネット抜き45日間

Pc08 アメリカ初 ネット依存症の治療施設 パソコン・ネット抜き45日間

インターネット重度依存症の社会復帰を手助けするアメリカ初の本格施設、ヘブンスフィールド診療所が西部ワシントン州で開業。
創設者は、ネットで得られる強度の興奮や渇望に対する「自制心を取り戻し、家族・友人との社交性を回復するのが主眼」と話している。
広大な敷地にある施設では45日間のデトックスプログラムが用意されている。費用は1万4500ドル(約140万円)
パソコンやネットから完全に遮断された環境で炊事・洗濯、社会奉仕活動、ハイキングなどを通し、規則正しい生活が義務づけされる。
さらに専属の精神科医によるカウンセリング、患者同士で復帰後の生活や人生の目標などを話し合うプログラムも。
アメリカでは自宅にひきこもり悪影響が出ている人はネットユーザー全体の1割、2000万人との試算が出ている。
放置すれば現実社会で問題が深刻化すると警鐘を鳴らす。

ヘブンスフィールド診療所のサイト http://lifecoachbynature.com/

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